10月21日(日)開催のジャパンカップサイクルロードレースは、アントワン・トールクとのマッチスプリントを制したロブ・パワー(ミッチェルトン・スコット)が優勝。3位には3名の2番手集団からマッティ・ブレシェル(EFエデュケーションファースト・ドラパック)が入った。

詳しい内容はレースレポートにてお送りします。

スプリントでアントワン・トールク(ロットNLユンボ)を下したロブ・パワー(ミッチェルトン・スコット)スプリントでアントワン・トールク(ロットNLユンボ)を下したロブ・パワー(ミッチェルトン・スコット) photo: Yuichiro Hosoda
2番手集団を制したマッティ・ブレシェル(EFエデュケーションファースト・ドラパック)2番手集団を制したマッティ・ブレシェル(EFエデュケーションファースト・ドラパック) photo: Yuichiro Hosoda単独6位ゴールとなったマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ・ヨーロッパオヴィーニ)単独6位ゴールとなったマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ・ヨーロッパオヴィーニ) photo: Yuichiro Hosoda



2018ジャパンカップサイクルロードレース 結果

1位 ロブ・パワー(ミッチェルトン・スコット) 3時間44分00秒
2位 アントワン・トールク(ロットNLユンボ)
3位 マッティ・ブレシェル(EFエデュケーションファースト・ドラパック) +40秒

text&photo: Yuichiro Hosoda