これまでの長い大会の歴史を支えてきた方々に改めてジャパンカップを振り返っていただき、今後に繋げていく動画メッセージ企画『MESSAGE to JAPAN CUP(メッセージ トゥ ジャパンカップ)』が本日より始動しました!


1992年から続くジャパンカップ。
輝かしいキャリアの最後をジャパンカップで迎えた選手、ジャパンカップから世界へ羽ばたいていった選手、ジャパンカップを撮影し続けたフォトグラファー、公正な大会運営を支える審判・スタッフ、さまざまな角度からジャパンカップを支えてきた方よりメッセージが届いています。

初回は、2015ジャパンカップ・2016ジャパンカップクリテリウムに出場したファビアン・カンチェラーラ(スイス)。自身のUCIレース最後のキャリアをジャパンカップで迎えた彼に当時の思いや大会に対する想いを聞きました。

今後も定期的にメッセージを配信していきますので、お楽しみに!