ジャパンカップサイクルロードレースのメイン会場、森林公園のスタート/フィニッシュエリア近くのスポンサー出展ブースゾーンの各種イベントをご紹介します。
各ブースのサイン会
チームのスポンサー各社が展開するブースでは、スタート前の時間に選手たちが立ち寄ってのサイン会が開催されます。選手たちのレース準備の余裕に左右されるため正確な時間は読めない場合がありますが、各ブースで予定時間などを確認して下さい。(写真は土曜日のガーミンブースでの様子)。
ガーミン(いいよねっと)のブースではチームのサイン会を予定 photo:Makoto.AYANO
体感スバル 登坂チャレンジ
スバル車に乗って、じつに30%という激坂勾配を登る「体感スバル 登坂チャレンジ」。見上げるほどの勾配を、難しいアクセルワークなしにスムーズに上ってしまうスバル車の高性能を体感できる。体感後は隣のマヴィックカフェでコーヒーのサービスが嬉しい(アンケートにご協力いただいた方)。
スバル車の体感キャンペーンでは30%の急坂を登ることができる photo:Makoto.AYANO
MAVICカフェでコーヒーのサービス
ホイールメーカーのマヴィックが展開するカフェでは、マヴィックホイールのオーナーの方やアンケートにお応えいただいた方に淹れたてコーヒーのサービス。話題の125周年キシリウムホイールなどの展示もあります。
マヴィックカフェではコーヒーのサービスがあります photo:Makoto.AYANO
マヴィックの125周年記念ホイールの展示
トレック・ジャパン カンチェラーラのスパルタクスTシャツ販売
トレック・ジャパンのブースではファビアン・カンチェラーラの愛称である「スパルタクス」をモチーフにした日本オリジナルデザインのTシャツを販売。鉄仮面のイラストとカタカナでカンチェラーラのネーム入りというゴキゲンデザイン。これを着て来日するカンチェラーラを歓迎しよう!
カンチェラーラの「スパルタクス」Tシャツはジャパンカップオリジナルだ! photo:Makoto.AYANO
キャノンデールのサガンの実車展示&ジャパンカップ応援グッズ販売
グリーンが鮮やかなキャノンデールのブースでは、ペーター・サガンがツール・ド・フランスで駆りマイヨヴェールを獲得した「ウルヴァリン」モチーフのスペシャルペイントの実車を展示しています。
また、ジャパンカップのキャノンレースプロサイクリングチーム応援グッズのTシャツ、キャップなども販売。どれもクールです。
ツール・ド・フランスで使われたペーター・サガンの実車を展示 photo:Makoto.AYANO
キャノンデールブースでジャパンカップ応援グッズを手に入れよう photo:Makoto.AYANO
オークリーのステッカープレゼントキャンペーン
オークリージャパンのブースでは #oakley #japancup のハッシュタグとともに、オークリーのプロダクト、ブース、そして迷彩カラーのVWカーを写真付きでツィートしてくれた方にステッカーをプレゼント中。
オークリーブースのキャンペーンでステッカーをゲットしよう photo:Makoto.AYANO
「日テレG+」優勝選手の直筆サイン入りジャージをプレゼントするクイズキャンペーン
ジャパンカップのTV放映を行う「日テレG+」のブースでは、最初の山岳賞(3周目)の選手を当てると、正解者の中から抽選で優勝選手の直筆サイン入りジャージをプレゼントするキャンペーンを展開中。ぜひチャレンジしてください。
また、日テレG+のフェイスブックページに「いいね!」してくれた方にジャパンカップのオリジナルステッカーをプレゼント。
「日テレG+」優勝選手の直筆サイン入りジャージをプレゼントするクイズキャンペーン photo:Makoto.AYANO
日テレG+のフェイスブックキャンペーン photo:Makoto.AYANO
ノボノルディスクのメッセージキャンペーン トークショー
「Changing Diabates」 糖尿病に負けずに走るチームノボノルディスクの選手に注目だ photo:Makoto.AYANOノボノルディスク・ジャパンのブースでは、選手全員が1型糖尿病患者というチームノボノルディスクの選手たちに応援メッセージを寄せてもらうキャンペーンを展開中。「患者たちに勇気と希望を与えたい」というモットーの選手たちにぜひ応援メッセージを寄せて欲しい。
そして選手たちによるトークショー「夢に向かって走れ」が、ジャパンカップの表彰式が終了し次第開催されます。選手5人と、元プロロードレース選手の山本 雅道さんとその奥様である益子 直美さん(元バレーボール日本代表、現在タレント/スポーツキャスター)をゲストに迎え、プロアスリートの夢を叶える素晴らしさをご紹介いただきます。ぜひお集まりください。
トークショーについての詳細はこちらをご参照ください。大会翌日にも東京都内で開催されます。
選手たちにメッセージを贈ろう photo:Makoto.AYANO
ボードに選手たちへの応援メッセージを寄せよう photo:Makoto.AYANO
ガールズケイリンブースの「3本ローラー体験」
ガールズケイリンのブースでは、トレーニング器「3本ローラー」の体験ができる。プロ用の3本ローラーの安定感を実体験できます。
3本ローラーにチャレンジできるガールズケイリンコーナー photo:Makoto.AYANO
ジャパンカップオフィシャルグッズ販売コーナー photo:Makoto.AYANO
ジャパンカップオフィシャルグッズ販売ブース
プログラムやTシャツ、カウベルやミルククッキー、アームバンドなどなど、様々なジャパンカップオリジナルのオフィシャルグッズ販売ブースが好評です。
他にもスポンサーブースでは選手たちのサイン会など様々なイベントが目白押しとなっています。コースに出る前にぜひ立ち寄ってみてください。
各ブースのサイン会
チームのスポンサー各社が展開するブースでは、スタート前の時間に選手たちが立ち寄ってのサイン会が開催されます。選手たちのレース準備の余裕に左右されるため正確な時間は読めない場合がありますが、各ブースで予定時間などを確認して下さい。(写真は土曜日のガーミンブースでの様子)。

体感スバル 登坂チャレンジ
スバル車に乗って、じつに30%という激坂勾配を登る「体感スバル 登坂チャレンジ」。見上げるほどの勾配を、難しいアクセルワークなしにスムーズに上ってしまうスバル車の高性能を体感できる。体感後は隣のマヴィックカフェでコーヒーのサービスが嬉しい(アンケートにご協力いただいた方)。

MAVICカフェでコーヒーのサービス
ホイールメーカーのマヴィックが展開するカフェでは、マヴィックホイールのオーナーの方やアンケートにお応えいただいた方に淹れたてコーヒーのサービス。話題の125周年キシリウムホイールなどの展示もあります。


トレック・ジャパン カンチェラーラのスパルタクスTシャツ販売
トレック・ジャパンのブースではファビアン・カンチェラーラの愛称である「スパルタクス」をモチーフにした日本オリジナルデザインのTシャツを販売。鉄仮面のイラストとカタカナでカンチェラーラのネーム入りというゴキゲンデザイン。これを着て来日するカンチェラーラを歓迎しよう!

キャノンデールのサガンの実車展示&ジャパンカップ応援グッズ販売
グリーンが鮮やかなキャノンデールのブースでは、ペーター・サガンがツール・ド・フランスで駆りマイヨヴェールを獲得した「ウルヴァリン」モチーフのスペシャルペイントの実車を展示しています。
また、ジャパンカップのキャノンレースプロサイクリングチーム応援グッズのTシャツ、キャップなども販売。どれもクールです。


オークリーのステッカープレゼントキャンペーン
オークリージャパンのブースでは #oakley #japancup のハッシュタグとともに、オークリーのプロダクト、ブース、そして迷彩カラーのVWカーを写真付きでツィートしてくれた方にステッカーをプレゼント中。

「日テレG+」優勝選手の直筆サイン入りジャージをプレゼントするクイズキャンペーン
ジャパンカップのTV放映を行う「日テレG+」のブースでは、最初の山岳賞(3周目)の選手を当てると、正解者の中から抽選で優勝選手の直筆サイン入りジャージをプレゼントするキャンペーンを展開中。ぜひチャレンジしてください。
また、日テレG+のフェイスブックページに「いいね!」してくれた方にジャパンカップのオリジナルステッカーをプレゼント。


ノボノルディスクのメッセージキャンペーン トークショー

そして選手たちによるトークショー「夢に向かって走れ」が、ジャパンカップの表彰式が終了し次第開催されます。選手5人と、元プロロードレース選手の山本 雅道さんとその奥様である益子 直美さん(元バレーボール日本代表、現在タレント/スポーツキャスター)をゲストに迎え、プロアスリートの夢を叶える素晴らしさをご紹介いただきます。ぜひお集まりください。
トークショーについての詳細はこちらをご参照ください。大会翌日にも東京都内で開催されます。


ガールズケイリンブースの「3本ローラー体験」
ガールズケイリンのブースでは、トレーニング器「3本ローラー」の体験ができる。プロ用の3本ローラーの安定感を実体験できます。


ジャパンカップオフィシャルグッズ販売ブース
プログラムやTシャツ、カウベルやミルククッキー、アームバンドなどなど、様々なジャパンカップオリジナルのオフィシャルグッズ販売ブースが好評です。
他にもスポンサーブースでは選手たちのサイン会など様々なイベントが目白押しとなっています。コースに出る前にぜひ立ち寄ってみてください。